フウセンカヅラ インタビュー

第1回T-RECKLESS所属アーティスト公募-男性編-から選出されたボーカルユニット、フウセンカヅラ!

心に染み渡る優しいメロディを圧倒的な歌唱力と美しいハーモニーで歌い上げます!

そんな2人の今回のデビューまでの道のり、そして音楽活動に込めた熱い想いに迫る!!

 

Q. この度は選出&デビューおめでとうございます!早速ですが、今回の応募のきっかけは何だったのでしょうか?

 

リョウ:Facebookでアーティスト募集を見つけて連絡させていただきました。

ヒロ:今までずっと自分達だけでやっていてどうにもならなかったのでやってみようと思いました。

フウセンカヅラとしてシングルをリリース。アルバムも全国流通。路上ライブ、箱ライブ、動画配信。。考えつく事はしました、それでも何も変わらない。

そんな中、タツさんの『活動の現状を打破したい。更に上を目指したい。そんなアーティストを全面バックアップするよ!』

この文字が脳裏からも目からも離れず、一晩明けて連絡しました!

 

Q. 所属が決定したときのお気持ちは?また、周囲の反応はどうでしたか?

 

リョウ:皆んなが祝福してくれました!

気持ち的には、発表までに時間があり、発表予定を過ぎても発表されずタツさんに直接確認しました!笑

クッソ嬉しかったです!

ヒロ:今までずっと2人だけでやっていたので、安心感、期待感、プレッシャーなど様々な感情が押し寄せてきました!

応援してくれてる人達も喜んでくれました!

 


Q. 2人がフウセンカヅラとして活動を始めた経緯を聞かせてください

 

リョウ:以前やっていたユニット解散した夜に泣きながらヒロ君に『割とガチで一緒に音楽しない?』って送ったのがきっかけです!

即答で『いいよ!』って返って来たのが嬉しかったです!

ヒロ:最初はソロでやっていたのてすが、相方から一緒やらないかい?的な感じで連絡がきて。

数曲歌うだけかなと思ってたのですが(笑)、いつのまにか本気でやってました。

 

Q. ソロでは味わえない、ユニットならではの良い所・大変な所はありますか?

 

リョウ:良い所は相談相手が居るって事ですね!曲、歌詞についてディスカッション出来るのが強みです!

大変な所は2人とも頑固な所です。笑

ヒロ:自分一人では足りない所を補えること。

あと、一人だと常に不安が付きまとうので、いつでも相談できる相方がいるのは良いなと思います。

 

Q. 今作、デビューミニアルバム「この指とまれ」には6曲が収録されていますが、それぞれの聴きどころを教えてください!

 

『この指止まれ』

新たなスタートを切るに相応しい、誰もがノれる!誰でもフウセンカヅラと友達になれる!そんなハッピーナンバー!


『金木犀』

失恋ソングマイスターを決定付ける、王道のセツナ系バラード!

 

『奇跡/100000000』

フウセンカヅラ初のハッピー恋愛ソング!付き合い始めの甘酸っぱい気持ちになれます!

 

『交差点』

結成して2年目に入って出来た曲。過去を誇れる自分になる為に模索している中出来た2人の気持ちが込められた挫折系バラード。


『イロトリドリノセカイ』

フウセンカヅラと言えば!って位大事にしている曲。アレンジを一新!悲しさも辛さもいつか終わるんだと気付ける曲。


『今はサヨナラ』

フウセンカヅラが一曲目に歌う率が飛び抜けて高いバラード。以前から多く頂いていた音源化を求める声にようやくお応えできました!

 


Q. 歌手としてのこだわりや、大切にしていることは何ですか?

 

リョウ:独り善がりにならない!良い歌を歌う!

ヒロ:ライブでは気持ちを絶対入れる!

 

Q. 2人のフウセンカヅラとしての夢を教えてください。

 

リョウ:コブクロ、スキマスイッチに負けないような国民的なアーティストになります

ヒロ:いつか武道館でライブできる日がくるのを夢見てます!

 

Q. 最後に、フウセンカヅラを応援してくれている方々へのメッセージをお願いします!

 

いつもフウセンカヅラの応援ありがとうございます!

この度ニューアルバム『この指止まれ』を引っさげて全国を回らせていただきます!!

ファイナルでは成長した姿を見せますので、期待して居て下さい!

皆さんの応援のお陰で今のフウセンカヅラがあります。

中々知名度も上がらず、応援しても応援しても何も変わらない現状に僕たち以上に悔しい思いをした人も居るでしょう。

ここからはフウセンカヅラの快進撃が始まります!

絶対に後悔させません!皆さんこれからも僕等に付いて来て下さいね!!

全国にフウセンカヅラのタネを飛ばしましょう(^^)

 

piyu-ka インタビュー

第1回T-RECKLESS所属アーティスト公募で見事選出されたガールズボーカルユニットpiyu-ka!
息の合った歌声と明るいパフォーマンスが魅力の彼女たち

そんな2人の今回のデビューまでの道のり、そして音楽活動に込めた熱い想いに迫る!

 

Q. この度は選出&デビューおめでとうございます!早速ですが、今回の応募のきっかけは何だったのでしょうか?

【pika&悠夏】ありがとうございます!!

【pika】そうですね、piyu-kaとして事務所に入りたいと考えていた時にちょうどオーディションの話があったので、チャンスだなーと思い応募してみました。

Q. 所属が決定したときのお気持ちは?また、周囲の反応はどうでしたか?

【悠夏】嬉しい気持ちももちろんあったんですけど、まさか合格するとは思ってなかったので当分現実だと思えなかったです(笑)
周囲の反応は、、すごいじゃん!piyu-ka!っていうラインが沢山きました!(笑)

Q. 2人がpiyu-kaとして活動を始めた経緯を聞かせてください。

【pika】元々お互いソロ活動をしていて、悠夏が誘われたライブに、誘ってくれたんだよね?

【悠夏】そうそう!ハロウィンのイベントだったから1人より2人で歌った方が楽しいな!と思って(笑)ユニットやろう!って気持ちより、楽しく歌いたい!っていう気持ちで組むことになりました。


Q.
ソロでは味わえない、ユニットならではの良い所・大変な所はありますか?

【pika】良い所はですね~、歌ってる時の楽しさが2倍になることです!!!

【悠夏】pikaらしいコメント!(笑)

【pika】でしょ!(笑)1人で歌ってるとステージ上で誰かと目が合う事ってないけど、悠夏と目が合った時、「今同じ気持ちで歌ってるんだ~」ってなんか嬉しくなる!!!

【悠夏】フィーリング!!!嬉しいよね!!
逆に大変な事は~、やっぱり意見が合わなかった時!衣装こっちがい~とか、やだ~とか!(笑)

【pika】結構あるよね、そーゆー事!(笑)

Q. 今作、デビューミニアルバム「ジェットコースター」には6曲が収録されていますが、それぞれの聴きどころを教えてください!

【pika】まず、視聴できるようになってる、「ジェットコースター」と「王子様」は、とにかく聴いてて楽しくて明るくなるような曲に仕上がっていて、まさにpiyu-kaらしい2曲になったんじゃないかなと思います!!

【悠夏】「R.A.I.N.B.O.W」はTHEライブの始まり!って曲が作りたくて、「これから盛り上がるぞーーー」って気持ちになれたらなーと、、!「everyday」は掛け声があるので、oh!oh!ってみんなで言って欲しいです!!!!
キミがいてボクがいるはファンの人から集めた”幸せを感じる瞬間”を歌にしました!
「あなたとだから」、、これが1番大変だった!(笑)

【pika】ゆーちん悩んでたよね~(笑)
悠夏が2人の歩んで来た道を歌詞にしてくれたんです。初めてライブで歌った時、泣いちゃったよね!(笑)

【悠夏】うんうん、、、!!

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Q. 歌手としてのこだわりや、大切にしていることは何ですか?

【pika&悠夏】笑顔を忘れない事!!!!

【pika】あとは、気持ちをしっかり言葉で伝える事ですかね~。自分自身が楽しむ事も大切だと思ってます!!

【悠夏】私は、お客さんの目を見る事!アイコンタクトって色んな場面で大事な事だとは思うんですけど、歌手としてもやっぱり伝えたい事は私の事を見てくれてるお客さんの目をしっかり見て伝えたいなあ~って思います!!

Q. 2人のpiyu-kaとしての夢を教えてください。

【pika】満員の武道館でワンマンライブ!!(笑)

【悠夏】武道館行きたーーーーーーい!!満員のね!!(笑)ガラガラじゃ寂しいもんね!(笑)
私は~Mステも出たいし~紅白も出たいし~(笑)

【pika】欲張るな~(笑)

【悠夏】要するに、piyu-kaというユニットが誰でも知ってるユニットになる事よ!!
知られて尚且つ、愛されるユニットになりたい!!!

【pika】愛されたーーーい!!!(笑)

【悠夏】愛されるよーに頑張ろ!(笑)

Q. 最後に、piyu-kaを応援してくれている方々へのメッセージをお願いします!

【pika&悠夏】はい!!

【pika】まずはいつもpiyu-kaの応援ほんまにありがとうございます!
まだまだな私たちやけど、これからもっとキラキラした景色をみんなと見たいので、ずっとずっと!応援よろしくお願いします!
そして、リリースだけじゃなく、まだまだ皆さんへのビッグニュースがたくさんあるのでめちゃくちゃ楽しみに待っててくださいね!

【悠夏】piyu-kaを応援してて良かった、piyu-kaって凄いんだよ!ってみんなに自慢出来るような存在に絶対なるから、、!!
これからもずっとずっと、piyu-kaについて来て欲しいです!!
いつもほんとにありがとう、そしてこれからもよろしくお願いします!!!

KENSHI インタビュー

2016.12.02

力強く叙情的な歌声とメッセージ性の強い歌詞が魅力のシンガーソングライター、KENSHI。
自身初の世界配信に踏み出し、海外への更なる飛躍を目指す彼の想いに迫る!

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Mutsuko インタビュー

2016.10.27

透き通った甘い歌声が魅力の歌姫、Mutsuko。
長年の夢を叶え今回世界配信デビューを迎えた彼女の想いに迫る!

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FUMIYA インタビュー

2016.2.8

T-RECKLESS初のR&B,POPシンガー、「FUMIYA」
デビュー作となる今回のミニアルバムでは、冬の恋人達をイメージした楽曲を配信!!
FUMIYA自らが書き下ろしたリリックに込めた想い、そして音楽に対する彼の情熱を追求する!!

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菊池 遼真 インタビュー

2015.12.16

 

T-RECKLESS期待の若きシンガーソングライター 菊池 遼真
故郷を離れてから初となるミニアルバム「Weed」を初配信リリース!!
彼の爽やかで硬派な歌声とノスタルジックなメロディーラインは
世代、性別、そして国境を越えて多くの人々を魅了するだろう。
彼の魅力が詰まった本作、そして音楽への想いを追求する!!

 

 

Q、シンガーソングライターになろうと思ったきっかけを教えてください。

 

菊池 遼真、父親の影響で小学生のときからギターは触ってたんですけど、中3のときに音楽の授業の発表会があって、そのときにボーカルもやってみたい!と思ったんです。んで初めてボーカルとしてステージに立ってみて。。凄い気持ち良かった(笑)そしたら意外と反応が良くて、先生も「お前は歌った方がいいかもな」とか言い出して(笑)そこが始まりですね。

 

Q、地元、北海道札幌から東京へと拠点を移したのは何か理由や想いがあったのでしょうか?

 

菊池 遼真、札幌は街も人も本当にあったかいんですよね。それに僕は生まれも育ちも札幌だったので友達も音楽仲間も家族も、何もかも欲しいときには手が届く環境でした。単純にもっと揉まれたい!と思ったんです。色んな状況に自分の体ごと投げ打ってみてゼロから一体どれだけの物を作り出せるんだろうって、そうしたらまたどんな歌が歌えるんだろうって思って、学校の卒業と同時に上京しました。

 

 

Q、プロダクションT-RECKLESSとの出会いを教えてください。

 

菊池 遼真、東京に来てから毎月出させていただいてた”Folk Gala Square”っていうLIVEイベントがあって、そこで同じ出演者として同事務所の「SHIGE」が出てたんです。バックステージでSHIGEさんから僕に話しかけてくれて、そのときにSHIGEさんの太陽みたいな人柄と歌に惚れました(笑)そこからSHIGEさんが毎月やっている”ゴザナイト”というLIVEイベントに遊びに行ってみたんです。そしたらSHIGEさんの番のときにステージの上から「キクちゃん!上がっておいで!歌っちゃいなよ!」っていきなり振られて、歌ったんです(笑)そのときに代表のTATSUさんが見に来ていて、うちに来ないか?という話になりました。あ、ちなみにキクちゃんって僕のことです。

 

Q、今作はバンドバージョンでのリリースですが、レコーディングで楽しかった事、大変だった事はありましたか?

 

菊池 遼真、所属が決まってすぐにミニアルバムを作ろう!って話になって、今年中にリリースしようってことになったんです。すると新曲を4曲、二ヶ月くらいで作らなきゃいけないってなって。曲を作るのがけっこう時間がかかる方なので、そこがなかなかハードでした。でもバンドの方々が色んなアレンジを付け加えてくださって、自分も想像しなかったような色に曲が成長していくのを見ると、凄いなあと思いました。

Q、リリースされた「Weed」が生まれた経緯と、楽曲への想いを聞かせてください。

 

菊池 遼真、僕は今まだ上京してきて8ヶ月程度なんですが、自分の中ではなかなか激動だったこの一年ほどの思いや感じたことが凝縮してると思います。曲の固定観念は持ってほしくないので一曲ずつ説明はしませんが(笑)色々な場面で、僕の歌が聴いてくれるみんなに寄り添っていけたらなあと思います。

 

Q、今後の活動の予定は?

 

菊池 遼真、来年2月から定期的に企画LIVEをしていこうと思っています、常連さんになってくれたら嬉しいです!あとは3/14にツーマン、8月にワンマンを企画しています、近くなったらまた告知します。地方でのツアーもガンガンしていく予定です!来年も拠点はとりあえず東京に置いて活動していく予定です。

 

 

Q、最後に、シンガーソングライター「菊池 遼真」を応援してくれているリスナーにメッセージをお願いします。

 

菊池 遼真、今の僕が音楽を続けられているのは紛れもなく僕の音楽を聴いてくれるリスナー、ファンのおかげです。LIVEに足を運んでくれる人達、応援してくれる人達、友達、家族、地元の愛くるしいバカ共(笑)一人になってみて余計みんなの愛を感じるよ!
「高くジャンプするためには一度しゃがまなければいけない」という言葉の通り、僕は今やっと低くしゃがみ始めました。
これから踏み出す大きな”ジャンプ”をそんなみんなと一緒に出来たらなと思います!
いつも、ありがとうね!

 

 

 

KONOHAインタビュー

2015.11.7

 

堤晋一が運営するプロダクション Bon Voyage Studio に新しく所属した KONOHA
若き映画監督 津田諄の作品『川のさきで』の主題歌を
KONOHAバージョン「Time is」として配信リリース!!

どこか切なくも力強さのある歌声が聴く人を魅了するだろう。
デビュー曲ともなる本作の魅力と、彼女の音楽への想いを追求する!!

 

 

Q、シンガーになろうと決めたのはいつ頃なのでしょうか?
きっかけとかあれば是非聞かせてください。

 

KONOHA、 小さい頃から歌うことは好きだったんですけど、ステージに立つことは考えてなかったです。あがり症だし、目立つのも得意じゃなくて。笑
でも、ライブが好きで色んな人のステージを見ているうちに、私もあんな風になりたい!って思うようになっていました。
ライブを見て笑顔になったり、涙が出たり、とても影響を受けたので、私も伝える側になりたいなって(*^_^*)

 

Q、アーティスト名「KONOHA」の由来は?

 

KONOHA、今まで音楽活動はしてなかったので、デビューのお話をいただいてから名前を考えました。
プロデューサーさんたちとミーティングをしていて みなさん案を出してくれてたんですけど、これだ!ってものが見つからなくて悩んでいて、、でも私からは案が全然出なくて。そんなときに、ある人から喝を入れてもらったんです。

「あんたこれから歌ってくんだよね!? 自分で決めた名前じゃないとあんたみたいなタイプは絶対続かない! 明日までに自分で3つ考えて送ってこいっ!!」って 笑 しかも初対面で!笑

もっと色んなこと言われて悔しかったけど、昔から私のこと知ってる上で話されてるような感覚で、納得することばかりで不思議と嫌じゃなかったんです。 それからスイッチが入って候補を出して、ここからが今までの人生と違うわたしの新しいスタートだから、 そういう意味をつけたいと思って

「ここからのはじまり」の こ、の、は、をとってKONOHAに決めました*

 

 

Q、プロダクションBon Voyage Studio、そしてT-RECKLESSとの出会いを教えてください。

 

KONOHA、Bon Voyage Studio 代表の堤さんにボイストレーニングをしていただいているただの生徒だったんですけど、今回このプロジェクトをやってみないか?と堤さんに声をかけていただいて、Bon Voyage Studioにお世話になることになりました!
堤さんとT-RECKLESS代表のタツさんは昔からのお付き合いで、「Time is…」の配信のお話が決まっていました。 タツさんがレコーディングに来てくださって、私はそのときに初めてお会いしました。 顔合わせのみの予定だったんですけど、なんと!レコーディングに参加していただいちゃいました! ありがとうごさいましたヽ(;▽;)ノ!!

 

Q、レコーディング等初めての体験ばかりだったと思いますが 大変だった事、楽しかった事を教えてください。

 

KONOHA、ボイトレをしていただいてからレコーディングに挑んだんですが、 頭では分かっているつもりなのに思ったように歌えなくて、なんでぇー(;ω;)ってなりました 笑
でも堤さんやボイストレーナーのSHIGEさんが たくさんアドバイスをしてくださって、無事に終えることができました!
「良いものを創ろう!」という気持ちで1つになったプロの集まる現場を見て、とても恵まれた環境でできていることを改めて感じました。 1日で、ボイトレ、ジャケット撮影、レコーディング、とハードスケジュールだったんですが、とても良い雰囲気でやらせてもらえて、ずっと楽しかったです!

 

 

Q、今回リリースされた「Time is」が生まれた経緯と、楽曲への想いを聞かせてください。

 

KONOHA、 津田諄 監督の映画「川のさきで」の主題歌を Bon Voyage Studioが制作して、「Time is…」が生まれました。
Bon Voyage Studio のクリエイター陣の皆さんが力を合わせて生み出してくれたこの曲、大切にしていきたいと思っています。 音楽と映画。この2つのテーマの中にある「Time is…」 今の私にはピッタリすぎる楽曲でした。
初めて聞いたとき、自分と重なるところが多くて、ウルっときました。 これ私のことだ…!って。
そう思う人がきっとたくさんいるんじゃないかなぁと。 「Time is…」が、たくさんの方の心に伝わるように、私らしく歌っていきたいと思っています。

 

 

Q、今後の活動の予定は?

 

KONOHA、本当にゼロからのスタートなので、ライブを重ねて経験を積んでいきたいです。 お芝居にも興味があるので、機会があれば舞台や映像のお仕事もしていけたらと思っています!

 

Q、最後に、シンガー「KONOHA」を応援してくれているリスナーにメッセージをお願いします。

 

KONOHA、 これから、KONOHAの活動がスタートします。 今はまだ未熟だけど、素敵なアーティストになれるように頑張っていくので、みなさん応援よろしくお願いします(o˘◡˘o)*

 

 

Dori インタビュー

2015.5/10

 

ソロシンガー「Dori」がT-RECKLESSより、1stトリプルA面シングル「L’a ltra io」を配信リリース!!

ハスキーボイスに優しい歌声、どこか懐かしさを感じる温かいメロディー!!
大人の女性の魅力を存分に注ぎ込んだデビュー作と、彼女の音楽に対する気持ちを追求する!!

 


Q、
シンガーになろうと決めたのはいつ頃なのでしょうか?
きっかけとかあれば是非聞かせてほしいです。

 

Dori、記憶がある限りでは小学生くらいからですね。
当時バンドブーム(ユニコーンさんや、プリンセスプリンセスさん etc…)で私の姉が学園祭とかでバンドやったりとか見ててとても楽しそうだったのを覚えてます。とにかく小さい時から音楽は兄姉たちの影響でよく聴いてました!でもその時は人前で歌うのはなぜか恥ずかしくてww

母親に「人前で歌えないようじゃ、なれないよ。」ってからかわれてましたw
中学生になって部活を決める時に、最初はバレー部に仮入部したんですが、ある日外周走るのサボちゃってw
そしたらサボった分、走りなさいってことで嫌で1日で辞めちゃったんですw

そこで吹奏楽部に入部したんですよ、でももうみんな最初から入部した人たちで既に残っている楽器はテナーサックスのみ。

重たいから初めは嫌だったんですけど、だんだん楽しくなってそこから音楽面白いって思うようになりましたね!

それで中学2年生の時に初めてカセットテープに自分の歌録音してデモテープを送ってみたりとかし始めました。

(今思えば、家の近所はうるさかったでしょうがw)ま、だけど、結果はいつも書類落ちでしたけどねw
そこから紆余曲折があって、音楽には関係のない仕事に就いたりして高校卒業しても地元にずっといたんですが、
25歳の時に某音楽スクールに入れることが決まって、いきなり上京しましたw(  ←あ、年齢バレたw)
そこからも色々ありましたが、、、、、、話長くなるのでやめますっっw

 

Q、音楽をやり続けるという事は今の時代とても大変だと思います。その音楽に対する信念を聞かせてください。

 

Dori、これでもやり続けると決めるまで本当に色々あったんです。
基本的に努力とか忍耐とかいう事できないのでw

歌の上手な人やすごい楽曲を作る人たちが周りにたくさんいるの見て、上京当時は表現したくても何も作り出せない自分が情けなかったですねw

だけど、スクール時代にひょんなキッカケから知り合いになったRyoさんに当時ボイトレをお願いするようになって。。。

そこでも、努力忍耐嫌いな私は理由を付けては楽曲作れないとか言って、殻に閉じこもったりしてw(←笑い事じゃないですが。。。)

でも何度も何度もRyoさんに助けてもらいましたね。

今でもボイトレはRyoさんのとこに通ってるんですが、先日レコーディング前のレッスンで
「オリジナル曲をレコーディングできるなんて、当時のDoriから考えられないねw 続けてよかったね。」と言ってもらえました。(本当に私のプライベートまで色々知ってらっしゃるのでw)

信念なんてかっこいいものじゃないですが、【自分が好きなものはやめない、諦めない】ってことですかね。

忍耐嫌いな私が言うのでホントです、何でも基本的にすぐ諦めて辞めてましたからw
でも音楽だけはやめようと思っても辞めれなかったんです、なぜかw

明確な理由は不明ですが、あえて言うなら【音楽が好き】の一言だと思いますけど。

 

 

Q、T-RECKLESSとの出会いは?そしてデビューした今の気持ちを教えてください。

 

Dori、SHIGEさん主催のライブに出演させていただいた時でした。
以前SHIGEさんと共通のお友達の結婚式に歌わせていただいた曲を、SHIGEさんと一緒にCDとして作成したんです。その結婚したお友達夫婦が見に来てくれていたライブで歌わせてもらったんですよ。
その時にT-RECKLESSのタツさんが見に来られていて、
ライブ後にお声がけいただきました(*´∀`*)

まずは、配信するにあたって今回ほんとに色々な方にご協力頂き感謝しております。
ありがとうございます。私一人では作れてないですものw

気持ちとしてはこれを機にこれからもっともっと自分の表現したいものを形にしていけたらと思っています。

今回の曲作りで改めて音楽で表現する楽しさを知れた気がしますし!!
自分の頭の中にあるモノを表現していけたらと思っていますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ

 

Q、今回リリースされるジャケットタイトル「L’a ltra io」の意味合いと、収録されている3曲にはどんなストーリーがあるのでしょうか?

 

Dori、「L’a ltra io」は(ラ・ルトラ イオと読みます。)イタリア語で「もう一人の自分」と言う意味です。

なぜこのタイトルにしたかというと、まずは単純に表記として書いてみたらカッコよかったからw

というのと、

以前から思ってたんですけど、人ってけっこー相手によって無意識のうちに見せ方を変えてるような気がするんですよね。

意識はしてないのに周りから言われたりしてw
一体どれが本当の自分か分からないみたいな、自分が一番自分を知るのが難しいというか。。。

だけど、そういう色んな自分もいていいのかなと最近思うようになって。
たぶんプライベートのDoriとシンガーソングライターのDoriでも違うはずですし、
色んな自分がいてもいいんだと肯定する意味でも、このタイトルにしました。

ストーリーとしては素直になれない女の子の色んな感情ですかねw
よく「恋」と「愛」は違うといいますよね。見返りを求めるのが「恋」で求めないのが「愛」みたいな。。。

その相手の気持ちを求めるか求めないかみたいなとこで嫉妬や情や色んなものが混ざりあっちゃって気持ちが解らなくなる時ってないですか?

そんな複雑な心情を描いてみたんです。(←体験談ではございませんよ、えぇw)

 

Q、今後の活動の予定は?

 

Dori、今後は色んな場所でライブしていきたいですね!
あとバンド形式でもやってみたいと思ってます!

あ、まずは来月と再来月に都内でライブあるのでお暇な方はぜひともヽ(・∀・)人(・∀・)ノ
ブログなどにも記載あります!!

 

Q、最後にシンガー「Dori」を応援してくれているリスナーにコメントをお願いします。

 

Dori、これから色んなDoriを出していきますので、
どうぞ飽きずにおつきあいいただければと思いますヽ(・∀・)人(・∀・)ノ

ライブとか見に来ていただけた時には気軽にお声がけしていただければと思います(*´∀`*)
末長く応援よろしくお願い致します!!

 

 

一ノ瀬 愛実インタビュー

2015.4/12

 

若干20歳のシンガーソングライター 「一ノ瀬 愛実」が T-RECKLESSより5曲収録1st Mini Album「ハタチ」を配信リリース!!

自ら作詞作曲し、等身大を描く楽曲は聴く人を魅了するだろう。
まっすぐでまだあどけない歌声に未来を想像させる!!

彼女の歌への気持ちと、デビュー作「ハタチ」について追求する!!

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Q、
シンガーになろうと決めたのはいつ頃なのでしょうか?
きっかけとかあれば是非聞かせてほしいです。

一ノ瀬 愛実、実は、シンガーとしてやっていきたい!と決めたのは本当に最近のことなんです(笑)
でも小さい頃から音楽とか、特に歌うことは好きでした(*^o^*)
よくお風呂で熱唱したり、学校の合唱祭とか張り切っちゃうタイプでした!(笑)

本格的にシンガーとして曲を書いたりしたきっかけは…
もともと音楽業界とは全く別のことをしていまして…
その時ちょっとだけ活動していたバンドで歌うことの楽しさを感じ、
音楽をしたい!と思うようになりました!

Q、撮影やレコーディング等初めての体験ばかりだったと思いますが  大変だった事、楽しかった事を教えてください。

一ノ瀬 愛実、うーん…本当に初めてのことばかりだったので、全部大変だったんですが(笑)
やっぱりレコーディングですね!特にギター!(笑)

いつもソロで活動していることもあってか、ライブでもテンポよりノリで演奏しているんだなーと痛感しました(⌒-⌒; )(苦笑)

でも歌のレコーディングは楽しかったです!ずっと歌ってるって幸せ!って思いました(・∀・)(笑)

あとは撮影も楽しかったですね!天気にも恵まれて、
とてもリラックス出来たので良い写真を撮ってもらったんじゃないかなって思います(*^o^*)

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Q、
T-RECKLESSとの出会いは?

一ノ瀬 愛実、前にアコースティックライブに出演した時、T-RECKLESSのアーティストさんと対バンさせていただきまして、そのアーティストさんのサポートをしていたT-RECKLESSの方に声をかけてもらったんです!(ややこしいですね笑)

でもあの時はまだライブも2回目とかで、まだガッチガチに緊張しているくらいでした(笑)
なのでまさか自分が声をかけていただけるとは思わなくて、とてもびっくりしましたがそれと同じくらいやっぱり嬉しかったですね!!

Q、今回リリースされる「ハタチ」に収録されている5曲にはどんなストーリーがあるのでしょうか?

一ノ瀬 愛実、リリースされるにあたって、この5曲と改めて向き合ってみたんです。
紛れもなく私が書いた曲なんですが、それぞれやっぱり色が違うんですよね。
楽しかったり、悲しかったり。なんか人生みたいだなーって…
20歳のセリフじゃないですよね(笑)

曲に当てはめていくと、
生きていく中で素敵な人たちと出会って、
その中の誰かと恋をして、失恋して、
時には思い出に浸ったり、落ち込んだり。
でも夢に向かって頑張ったり!
また新しい恋をしたり。(笑)

まさに今「ハタチ」の私が思う「人生」が詰まったものになっているんじゃないかと思います(*^o^*)

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Q、
今後の活動の予定は?

一ノ瀬 愛実、ライブを中心に活動したいですね!!
私自身ライブハウスに行って生の音楽を「聴く」というより「体で感じる」ことがとても好きなので、
ぜひライブに遊びに来て欲しいです(*^o^*)♪♪

そろそろ暖かくなってきたので路上ライブとかもやりたいな~!でも最近、本当に規制が厳しいみたいですね。(笑)今どこでやろうか考えているところです(・∀・)

Q、最後にシンガー「一ノ瀬 愛実」を応援してくれているリスナーにコメントをお願いします。

一ノ瀬 愛実、私が全ての曲を作るときに1番大切にしているテーマが、「等身大」なんです。やっぱり背伸びしてカッコいいこと言っても説得力に欠けるというか、伝わらないんじゃないかなーって!

今回のタイトルに「ハタチ」という名前を付けたのも、背伸びせず、今の等身大の自分が出てるなって思ったからなんです。

ぜひ聴いていただいて、ハタチなりに思ったことや感じたことを、曲を通して共有できたら嬉しいです☆

今回が初リリースとなりますが、これからも頑張ります!応援よろしくお願いします*\(^o^)/*♪♪

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